テストステ論

高テス協会会長がテストステロンに関する情報をお届けします。

(CS:GO) azplex 1on1をやっていく

「なぜMMに行かないの?」と聞かれることが多い。

これに答えるためになぜおれがCSGOをやってるかを話さないといけない。おれがCSGOをやっているのは、このゲームはエイムにおいて全FPSの頂点だからだ。

おれはFPSを生涯の趣味にしたいと思っている。そのためには確かなエイム力があるとより楽しめる。というかエイム力がないとFPSを真に楽しんでいるとは言えない。おれは当初OWをやっていたが、あれはトッププロでもエイム力が大したことない。だからおれはエイム力を高めるゲームをOWとは別に一つやることにして、それがCSGOだったということだ。

最初はaimbotzのスコアを高めることだけをやっていたが、それから公式のデスマッチをはじめ、その後にモヒ鯖の存在を知ったためそちらをしばらく楽しんでいた。冒頭の質問は単にMMに行ってほしいというケースと、おれが12月になったらMMに行くと言ってたために楽しみにしてくれてた人が催促しているケースがあるが、後者の人には本当に申し訳ないが、おれはMMをやらない。代わりに、azplex 1on1をやっていく。

モヒ鯖の特にHS限定鯖も楽しいのだが、純粋にエイムないしは撃ち合いをしたいと思った時には純度が低くなってしまう。ボットは邪魔だし、常にクリアリングをしていないといけないから、撃ち合い要素は半減してしまう。実際にほとんどがたまたま相手を横や後ろから撃ったとか出会い頭で脊髄反射的に撃ったケースで、純粋に真正面で撃ち合うということはあまり起こらない。

azplex 1on1は、小さなマップに二人だけが取り残されて、その中で1ラウンド30秒で撃ち合いを行う。これが非常にエキサイティングなのだ。そしておれはCSGOのゲームシステムはあまり面白いと感じないし、面白いのはストッピングのタイミングをも駆け引きにした高度な撃ち合いだけだと思うから、おれのニーズにピッタリなのだ。

昨日ちょっとだけやってみた。マップを覚えるまでは多少不利が続くが、覚えてしまえばレートは上がっていくと思う。

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1on1はMMよりaimbotzの能力が反映されやすいため、これも引き続きやっていく。まずは105(90)、55(360)に到達したい。ちなみにおれがaimbotzチャレンジを広めたため色々な人が挑戦しているが、90度では110、360度では61という猛者が現れた。特に後者はScreaMに近いレベルで、大変刺激になる。