日本では報道されていないのだが、 アメリカでは、ワクティンに対する悪が暴かれている。
アンソニーファウチはワクチン接種における中心人物と呼べる人物だが、 こいつがずいぶん前からアメリカで毒ティンの責任追及をされていて、 その中で日記が公開され、信じられないことが明らかになった。
それは、2022年夏の段階ではすでに、アメリカCDCは ワクチンに効果がないことを理解していたためそれを公表しようしたのだが、 それをされるとワクチンによる管理社会が遠のいてしまうとして、 ファウチがそれを阻止したという話だ。
信じられるだろうか? もしその時点で公開されていれば、 日本においては3回目接種は止められなかったかも知れないが、 それ以上の接種は止められた可能性があるのだ。 そして、もしそうしていればファされる人がおそらく今よりは少なかっただろう。
ファウチという人間は、自分の野望のためにたくさんの人間の命を捧げた悪魔なのだ。
しかしながら、みなさんファウチに騙されてワクティンしてかわいそうとはならない。 なぜならば、まともな知能があれば、1回目を打つ前からこのワクティンに効果がないことは わかったからだ。
このことも知らない人が多いのではないかと思うが、 日本を含む世界での接種が始まる前、実はイスラエルで実験的な接種が行われていた。 その結果は大失敗だった。 3回打っても感染が止まらないどころか、むしろ爆発した。 この時点で、ワクティンによる感染予防効果がまるでないことは明らかになっており、 であるとすれば、あとはワクティンに毒性があるのかどうかという話になるのだが、 それについてはスパイクタンパクに毒性があることはわかっていたし、 接種後にそれが止まる保証がどこにもないこともわかっていた。
そして実際、接種後何年も経っているのに接種者の体内ではスパイクタンパクの産生が続いているし、 それによるファが続いているのだ。 スパイクタンパクが女ホルを刺激して女性癌を引き起こすことについては女ホルファと命名して 何度も取り上げてきた。
→ 女ホルが暴れる
つまり、ワクティンには効果がなく、それどころか毒であることは2021年の段階でわかっていた。 これは結果論ではなく、おれのようにふつうの知能をした人間であれば少し考えればわかることだ。
ではみなさんは何なのだろうか。ふつうの知能をしていないということであろうか。 イエス。みなさんは白痴である。 とりわけ、ワクティンを3回以上した人間は完全に白痴だ。明確に脳に障害がある。
素敵なピアニストの方がこう言っているのを見つけた。
ワクチン3回接種要請(ほぼ強要)、未接種者との対応の区別をした企業や大学、人物も全公表されてほしいです。 文書やメールは、この時の為にしっかり残されているでしょう。 当時、相談にシェアも多くされていました。
公表が大事なのは、その組織には判断力が無い、情報リテラシーが無いという証明になるからです。 その認識が、今後の善い日本社会形成に重要であります。 当時、しっかり勉強すればこれらの事は既に全て解っている事でした。 真のリーダー、真の組織は誰・どこなのか、皆が解らなければ、皆路頭に迷い、また誤ったものを選択してしまいます。
映画のシーンの様ですが、
— 早川奈穂子 🕊⋆。Pianist...♪*゚芸術を広める (@naoko_pianist) August 3, 2026
これが今アメリカで起こっていること。
ファウチさんは感染対策、ワクチンを勧めた日本の尾身さんの様な立場の方です。
それらが効果なく無意味だと知っていたのにも関わらず、それらによる犠牲者が出たことに対しても一切謝らず、
ロボットの様に黙秘権を繰り返す姿。… https://t.co/1rONB7EreA
アグリー、鈴木アグリーである。
1回目、2回目はギリ許しましょう。 1回目以前にワクティンが毒ティンであると確信するには 海外のデータについて調査する必要があったし、 科学者たちの見解も膨大に解析する必要があったからだ。 そうするためにはまず英語が読めないといけないし、 理系的な素養も必要だった。
しかし、CDCが気づいたように、3回目を打つ頃には ワクティンに効果がないことは完全に明らかになっていた。 実際、感覚として「おかしいんじゃないか」と気づいていた人は少なくないだろう。
それだけ明らかなことに気づけず、自身でワクティンをしたり、 それだけでなく他人に強要するような障害者は、社会的に排除されないと危険だ。