【東大理3】ルシキッズについて思うこと

ルシファーには取り巻きがいる。 彼らをルシキッズと呼ぶことにしよう。 彼らはファミリーという言葉を使っているが、 おれはファミリー(例;小室ファミリー)という言葉は嫌いなので。

著名ルシキッズとしては例えば、 タマファー、金子みすゞ、ルシ浪が挙げられる。 あと実はおれの出身の京大電電の同期も、ルシキッズをやっていたりして ドン引きしている。寡黙なやつだったので当時はわからなかったが、中身はクズだったようだ。

おれは、ルシファーが国試に落ちたら 取り巻きは離れていくだろうと予想していた。 彼にとっての実質的なラストチャンスだったというのもそのとおりだろう。 パパファーが死に、家計が厳しくなり(のはずだが、昼間から温泉に行き1500円もするひつまぶしを食っていた。裕介の裕は裕福の裕だ)、 マジカルOSとかいうそもそも何がすごいのかよくわからないものを、 しかも自身はその仕組みについて浅くしか理解していない状態で売っていかないといけない状況に陥っている。 MIT東京のHPはもともとリンク切れだらけのガバガバだったが、今はそのHTMLデータすらどこにあるかわからず、 修正することすら不可能になっている。 マジカルOS自体、ベースがUbuntu 14.04で一般サポートはとっくに期限切れしている。

明らかに、今年合格しないと駄目だった。 仮に合格したところで何の意味もないにしてもだ。 しかし彼にはそれが理解出来ず、趣味に逃避し続けてしまった。

今、彼がどんな状況に置かれているか。 実は、彼にとってはこれが国試のラストチャンスといえる。 彼にはたくさんの取り巻きがいて、多くは実質アンチではあるものの 一部にはルシファーを神と崇めるものも真に存在する。 (いっとくがおれはどちらでもない) しかし、もしここで落ちれば、そういった人間もすっかりいなくなってしまう

【東大理3】ルシファーは第115回国試に落ちる【予想】

なぜ、ルシキッズが離れていくかというと、 そもそもルシファーにアクセスする層は、 ガチのキッズであるはずはなく、 ルシファーが国試に落ちることに区切りを見出すことが出来るから というのが理由である。 これが例えば、ルシファー音頭が本当に面白いと思ってるガチのキッズならば 興味は続行するだろうが、ふつうは、国試に落ちるまでが1セットであり、 それ以降は同じことが繰り返されることが明白なので、当然興味を失うというわけだ。

実際、その現象は少しは出始めている。 最近のルシファーの精神状態は少し不安定で、 傍から見ていると統合を失いつつあるように見えるため、これ以上接触するのは危険と見て離れて行ってるのもあるだろう。 しかし根本的には、興味を失っているというのが理由だと思う。 惰性でやり続けてしまっているあるゲームがあったが、ある時ボロ負けしてブチ切れたのをきっかけに足を洗うことが出来た みたいな感じだ。

ここでようやく本題に進むことが出来るのだが、 おれはルシファーについては医者になってほしくない以上のことは何も思わないが、 ルシキッズに対してはそれなりの感情がある。

彼らは実質的にアンチで、 ルシファーをヨイショすることで国試に落とそうとしているというのは明白だ。 それはルシファーが発達障害であり、 アンチをアンチと認識出来ないということに寄りかかった汚いムーブであり、 人間的に許されることではない。 彼らがやってることは、 知的障害者をレイプするのとなんら変わらない。


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