安全なロットなどない

コロナワクチンは毒チンであるわけだが、このコロナワクチンについて語られることとして、「ワクチンには危険なロットがあった」というものがある。

これは、事実だ。死者数が明らかに多いロットはあり、これを打った人はゴリゴリにファされた。

しかしどうやら、ワクチン接種者の中からここから「危険なロット以外は安全であった」とか「安全なロットもあった」を導く人がいるらしいのだが、これはデマだ。安全なロットなどない。全部毒チンであり、ワクチンをした人間はその強度の軽重はあるにせよ、全員ファされてる。

では、現在ファが軽い人は安全なのかというとそうでもない。これは遅延毒だからである。遅延毒の仕組みは、感染の繰り返しであり、それが目に見える場合、ワクチンをした人はやたら風邪を引きやすくなったと現れるが、目に見えない場合でも体内ではウイルス感染を繰り返しているのだ。そしてその度にスパタンに傷害され、免ファされ、次のウイルス感染をループするという仕組みである。これをおれは免ファループと呼んでいる。この免ファループこそが、遅延毒の機序である。

だから、免ファループを止めない限りは、現在ファが軽い人も必ず重くなり、やがて完全にファされる運命(さだめ)にあるのだ。

最近、解雇が話題となっている。国外ではマイクロソフトの大量解雇とか、国内なら日産とか。これは、AIの進歩とか業績悪化とかが原因と言われているが、おれはそれだけとは思っていない。ファによるパフォーマンス低下も原因だ。各社がリモートワークから撤退し始めたのも、免ファされて体調が悪い人がサボりがちになったことが明らかになったからだろう。実は、ギュとファは近い関係にあるというのがおれの説だ。

このことに照らすと、ギュのクライマックスが2027年と言われるから、おそらくその頃にファも同時にクライマックスを迎えることになる。ワクチンを打ったのが2021年の夏だからちょうど5年。そこでワクチン接種者がバタバタ死ぬとしても何の不思議もない。おれがワクチンにより6000万人死ぬと予想しているのはこのあたりの話だ。

こんなことをいうと、ファとギュが関連してるとか何言ってるんだ。統合を失ったのかと思うかも知れない。実際におれが統合失調症の薬を飲んでるのは事実であるが、それはともかく、ここで言ってるのは、大きな視点で見ればファとギュが実は全く同じかあるいは裏表関係にあると見れるということでしかない。わからない馬鹿は、死ぬしかない。

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