ワクチン推進派がさっさと死ぬことを願う(闇のゲーム)

河野太郎は、ワクチンに懐疑的な声をすべて「デマ」と言い切った。 このデマという言葉、まともな人間は使わない言葉であり、 まさか大臣の口から聞けるとは思ってなかった。

こびナビの木下も同様に、ワクチンを忌避する人たちに対して 「つべこべ言わずに打て」という言葉を使った。 この「つべこべ言わずに」ということ言葉は、 低学歴でまともな言葉を持たない親が子供に対して使う常套句だが、 まともな大人が他人に対して使う言葉では決してない。

こういったワクチン推進派の中心人物だけでなく、 一般にもワクチン推進派は、ワクチンに対して懐疑的な人間を非論理的、非科学的呼ばわりし、バカにしている。

本当に非論理的、非科学的なのはどちらだろうか? おれは、現状ではワクチンの安全性は納得出来るレベルの説明がなく、 そういったものを他人に打つのも自分に打つのも倫理的におかしいと思っているだけだ。 多くの人はそうだろう。

それにもし、科学的に正しいといえるのであれば、それを十分に説明すればよいだけだ。 しかし現状では、ワクチンによって感染拡大を止めることは難しく、 今年のはじめに予想していたこととはだいぶ違うことが起きている。 科学的に正しいのであれば、なぜそんなことが起こるのであろうか?

おれは、こういったワクチン推進派のゴミどもが、さっさとADEを起こし、死ぬことを願っている。 これは決して憎悪からくるものでなく、彼らが死ぬのが早ければ早いほど、 それによってワクチンから逃れられる人が増えるというメリットがあるからだ。 おれは、ワクチン推進派のバカには同情しないが、本当はワクチンに対して懐疑的にも関わらず、 打たないという選択肢を事実上選べない人たちには同情する。 そして、少しでもこういった可哀そうな人たちが減るといいと思う。 ほとんどの人には選択権なんか実質的に与えられていないのではないだろうか。

おれの予想はこうだ。 ワクチン接種者は、接種から6ヶ月ほどで中和抗体が役立たずとなり、ADEを起こして死ぬ。 現在打たれているファイザー(BNT162b2)、モデルナともにワクチンにNTDを含んでおり、しかも過剰量の投与をしている。 これがアダになる。 仮に死なないにしても、血栓症が起こる可能性は高い。

実際に、医療関係者がワクチンを先行的に打ったのが去年の3月だから、 来月か再来月にも、ポツポツと期限切れが出てきてもおかしくはない。 本当は打ちたくないけど打たざるを得なかった人には申し訳ないが、どうなるか楽しみだ。 おれは理系であり、中立な人間だから、結果はどちらでも構わない。 ADEが観測出来ればワクチンが危険であることがわかるし、何も観測出来なければ ワクチンが安全であることが確からしくなる。それだけのことだ。

ただおれは現状、ワクチンが危険だと思っているから、ワクチンは打たない方に賭けているだけだ。

これは命を賭けたギャンブルだ。 おれのカードは5ALAとフェカリス菌とホエイプロテインと鼻うがい。 さぁ、闇のバトルを始めようじゃないか。