ターボ癌は楽しいかい?

テストステ論ではこれまでずっと、 ワクチンを打ったら癌になるということを主張してきたが、 どうやら本当だったようだ。

最近、ターボ癌というのが増えている。 これは、ターボ癌という癌があるわけではなく、 癌の進行がターボであるという意味だ。 つまり、癌がものすごい勢いで進行していき あっという間に死んでしまうということだ。

実際おれのおじさんも、

  • 2月に3回目接種
  • 6月初旬に原発不明癌診断
  • 7月下旬に死去

というあり得ない速度での癌進行を見せた。 しかも、原発不明癌というのは希少癌である。

ターボ癌がなぜ起こるかというと、

  1. ワクチンによる免ファ
  2. スパイク蛋白によるDNA修復阻害効果

の2つが強力に、癌の進行を促進してしまうからだろう。

つまりこれは、どのワクチン接種者にとっても 潜在的に起こり得ることだということだ。

最近、ワクチン接種者の中には日常的に体調不良の人が目立つことが気になっている。 これを氷山の一角とすると、 もうかなりの数の接種者が、まだなんとか症状のでないレベルで 食い止められているものの、癌を発症しているのではないかと予想出来る。 観察によると、どうやら3回目接種を境に体調不良の率が高くなっているようだ。

高知大から、スパイク蛋白が皮膚から発見されたという研究成果が出たようである。 これは、スパイクが身体のあらゆる箇所をファックしている可能性を示唆するものである。 また、ワクチンの逆転写を疑う研究成果もポツポツ出始めた。

だとすると何が起こるだろうか。 有害なスパイク蛋白がひっきりなしに産生され、 全身がこのスパイク蛋白によって攻撃され続ける。 それが腕か足か、あるいは内臓か、あるいは脳か。それはわからない。 とにかく全身がファックされ続け、確実にイク。

おれはこのおれさまを反ワクの馬鹿呼ばわりした人間どもを絶対に許さない。

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