女ホルが暴れる

新しいファを観測したので白痴のみなさんに報告する! 20歳の息子がいるというので、おそらく40代ではなかろうか。

いわゆる「女ホルファ」だ。2回目を打ったあとに女ホルが「暴れた」気がしたと言っている。

ワクティンから産生されるスパタンは女ホル受容体(ER)を刺激することが知られており、 ここでいう「暴れた」というのは刺激した結果をそう感じ取ったのだろうと考えられる。 そして現にファされたというわけだ。 まったく、恐ろしい毒ティンだ。

実際にコロナ感染のメカニズムを研究した論文では、スパイクタンパク(新型コロナウイルスの表面にあるトゲトゲの部分、それがヒトの細胞と融合して細胞内に侵入することで感染する)によって、ER(エストロジェンレセプター:エストロゲン受容体と呼ばれ、がん細胞の表面に発現する分子)を増加させ乳がん・卵巣癌が増加することが分かってきています。

乳がんと子宮体癌が増えているのはそのためです。

https://doctor-sato.info/blog/excess-death/

女ホルファについては以前にも話した。 おれは高テス協会会長としてテストステロンにも当然詳しいが、 女ホルも専門としている。

女ホルファ

最近、女ホルファが多いように感じる。

ワクティンした場合、スパタンの産生がだらだらと続いてしまうため、 スパタンが女ホルを刺激し続けることになる。 だからいずれ女ホルファされる。そういう仕組みだろう。 天才のおれがいうのだからたぶん正しい。

ワクティンした女はまじで終わりだ。

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