遺伝子コロナワクチンは奇形児を生み出す

「赤ちゃんを守るためにワクチンしましょう」

こんな嘘の言葉に騙される知的障害者はそもそも子供を産む資格はないのだが、 実際に遺伝子コロナワクチンの接種は流産の確率を増やす。

ワクチンの妊娠と月経への影響

おれは、ワクチン接種者は男女問わず断種すべきだと思っているし、 ワクチン接種者とセックスするつもりは一切ない。 万が一でも、出来損ない人間を産まれては困るからだ。

本来、人間にとって 妊娠というのは非常に危険な賭けであり、 今でこそ死産する確率というのは2%程度だが、 おれの親世代では10%程度は死んでいたようなものなのだ。 だから昔は、一郎二郎と連番制で名前をつけても、欠番が出たりした。 死産したか、あるいは産まれてすぐに死んだのだ。

妊娠中、胎児は母体に直結され、母体の影響を受け続ける。 この期間に母体が強いダメージを受ければ、 それは胎児にダイレクトに伝わる。 そして最悪の場合、死んだりする。

妊娠中にワクチンを打つと、 母体は副作用によるダメージを受け、 それが胎児にもダメージを与える。 あるいは、 血中に流れ出た遺伝子ワクチンが胎盤から胎児に流れ込む可能性がある。 こびナビの医師によると、これにより胎児が免疫を獲得出来るということであったが、 健康体にとっても害悪である遺伝子ワクチンが、 胎児にとって害でないはずがない。 だから、胎児の発育には問題が出る。 これはもちろん、成長が遅れるとかいう話ではなく、 端的にいえば 奇形児が生まれるということだ。

すでにワクチンを打った人間が妊娠した場合も、 血中には猛毒のスパイク蛋白が循環しており、 これが胎盤を伝わって胎児に循環する可能性がある。 胎盤は非常に強力な濾過器であるが、 今のところ、スパイク蛋白がここで濾過されてるという証拠はない。 このスパイク蛋白は、成人に対してそうであるように、 胎児に対しても血管を傷つけまくる。 当然、それは脳にも影響を与える。 また、遺伝子ワクチンは、DNAに対して逆転写する可能性も指摘されており、 この場合、胎児に対して壊れたDNAが継承される可能性がある。 これがどういう影響を生み出すかは、もはや人智を超えた問いとなるが、 おれの考えでは、これはスパイクを無限に発生させるスパイク人間を製造する。

胎児に対するダメージの蓄積は確実に、 胎児を出来損ないに近づける。 仮に、産まれてしまった場合でも、 そこには大小の差あれど欠陥があり、 本人は生涯に渡ってその欠陥に苦しめられる。 人間の細胞分裂というのは奇跡みたいなもので、 少しでも外部からの干渉があればどこかしら壊れてしまうようなものなのだ。 このことを知っていれば、 少なくとも妊娠中にワクチンを打つなんて馬鹿なことは、 絶対にしない。 遺伝子コロナワクチンは、現代の枯葉剤といってもよい。

枯葉剤

ワクチンを打った女が、子供を産むこともあるだろう。 しかし、その子供は五体満足だろうか。 そう見えたとしても、やはり成長過程において 問題が出てくることもあるだろう。 おれは、この問題はこれから5年10年と経った時に、 必ずワクチンベイビー問題として社会問題化すると読んでいる。

問わなければならない。 彼らは、果たして、産まれるべきだったのか。 むしろ、産まれずに死産した方が幸せだったのではなかろうか。 この問いに対する答えは、 どんな出来損ないを生み出したとしても、 産んでしまった責任を果たすことだ。


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