毒チン接種者はフリーライダーだ

毒チン で話したように、毒チンを打つと人間は破壊される。 その結果、今後病気になる人が大量発生する。

しかし、保険は使わないでいただきたい。 なぜならば、毒チンを打ったのは自己責任であり、 その結果病気になるのは自己責任だからだ。 だから、すべて自費治療とするのが正しい。 自費で治療出来ないなら、つべこべ言わずに死んでいただきたい。

今では少しずつ形勢が変わりつつあるが、 以前は「ワクチンを打たないやつはフリーライダーだ」と言われたものだ。 フリーライドというのは、オープンソースソフトウェアの世界ではよく使われる言葉だが、 そのソフトウェアを使うだけで何の貢献もしない人のことだ。 ワクチンの文脈でいうと、ワクチンにより集団免疫を獲得出来ると信じられていた頃、 ワクチン非接種者は、 その集団免疫にフリーライドしようとしているとみなされたわけである。

しかし集団免疫は幻想だったことがわかってきた。 そして、そもそもワクチンには効果がほぼないこともわかってきて、 世界中でワクパス含めたワクチン接種強制への反対運動が起きている。 世界は目覚め始めている。

もう1つ、ワクチンについてわかってきたことがある。 それは、ワクチン接種者は、その後自然感染をしたとしても、 ワクチン接種をしなかった場合と比べて免疫がつきにくいということだ。

これは何を意味しているかというと、 フリーライドをしているのはワクチン接種者だということだ。 なぜかというと、集団免疫は自然感染によってしか得られないものであり、 ワクチン接種者はこれを阻害しているからだ。 言い換えると、ワクチン接種者は、非接種者たちが必死に作ろうとしている 集団免疫にフリーライドしようとしているということだ。

しかし現実問題、日本を含めた先進国ではワクチン接種者は半数以上に上り、 仮に接種者が集団免疫に貢献出来ないとすると、全体としての集団免疫は不可能ということになる。

この場合、接種者を隔離し、あるいは屠殺することで人類の残り半数を守るのが 種の保存を考えた場合には最善の選択ということになる。

ワクチン接種者が隔離される未来については、 3ヶ月も前の7月の段階で予想していたが、実に、リアリティを増してきた。 ワクチン接種者が隔離される未来

おれを反ワクだなんだのとバカにし続けたやつらが 全員死ぬことを心の底から願っている。