ピアニスト「荒井千裕」、遺伝子ワクチンに屠殺される。

ピアニストの荒井千裕さんという人が ワクチン後遺症の末、亡くなったようだ。

ツイッターでは、 ワクチン3回目接種後に身体が破壊されたことを訴えていた。

ワクチンは、特に3回目のワクチンは人間を破壊する。 その破壊は免疫、神経と、多岐に渡り、必ずしも一つに限定されない。 このテストステ論では繰り返し、このワク害について主張してきた。 実際、おれの視界の中にも、3回目接種以降、 おかしくなった人が少なくない。

脳ファック(通称:脳ファ)は特に深刻で、ワクチン接種者の全員が、程度の差こそあれ、知能が低下しているように思う。 そう感じる例は、みなさんの周りにも心当たりがあるのではないだろうか。 またおれは、この知能低下が今の日本においてワクチン接種が止まらない理由の一つではないかと考えている。 知能が下がっているからワクチンの害に気づくことが出来ない、だから打つという悪循環に陥っているということだ。

この人に関していうと、 結局のところ死因はわからないが、 おれは自殺ではないかと考えている。 感性が豊かな人間ほど、絶望は深くなるからだ。 騎手の後藤浩輝も、二度の頚椎骨折のあと、絶望し自殺した。 彼も感性が豊かな男だった。 それだけに、自身がもうまともではないことに対する絶望は深く、 その人生を生きるくらいならば死を選ぶという決断に至ったのだろうと思う。

果たして、今回のようにワクチンで身体がおかしくなってしまったケースは本当に レアなのだろうか? おれはそうは思わない。

きっと、多くの人は沈黙している。 もし、ワクチンを打ったことによって自分の身体がおかしくなったと感じていても、 それを表明することはこの日本においては許されない。 ふつうの日本人は、周りから反ワクと呼ばれることをおそれるからだ。 おれは麻布学園と京都大学で教育を受けた真のスーパーフリー人間だ。 その経験からすると、 自分の考えを正当に主張しないことは とても信じられないことであるが、 それが日本の公教育の目的であり成果なのだ。

しかし、自身のワク害について隠蔽することは、 他人に対してワクチンを推奨することに等しい。 なぜならば、反対しないことは賛成しているのと同じだからだ。 おれはそういう考えを持っている。

だから、ワクチン接種後に身体がおかしくなった人のうち、 ワク害を主張しないこれら 殺人犯については さっさと死ね、あるいはもっとワクチン しろという考えを持っている。 未だにワクチンを推奨する人間、 あるいはワクチンやマスクの効果を盲信する人間に対しても 同様の考えを持つ。

しかし、荒井さんについては その豊かな教育に依るものが大きいと思われるが、 ワク害を広く主張し、 その末に亡くなっていった人間であるが故に、 大変な貢献者とみなす。

おれたちは彼女の死を無駄にしてはならない。 何をすべきかはわかるはずだ。


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