mRNAワクチンは屠殺ワクチンだ

屠殺ワクチン

「屠殺」とは通常、牛や豚など家畜に使われる言葉である。 人間に使われる言葉ではない。

しかし、 現在、みなさんが喜んで打っているmRNAをおれは屠殺ワクチンと呼ぶことにした。 その屠殺の目的は何かというと、科学的な目を持たない知能の低い人間を 「いなかったことにする」ことである。 科学的な目を持たない人間は、このワクチンに疑問を持たず、

  • ワクチンは注射部位以外に拡散しない
  • スパイク蛋白は人体にとって無害である
  • 生成されたスパイク蛋白はすぐに除去される
  • DNAへの逆転写は"絶対に"起こらない
  • 2回接種すれば変異株に対しても感染しなくなる
  • ワクチン接種こそが集団免疫への切り札だ

などといった明らかな嘘に騙されてしまう。 これは、家畜同然に知能の低い人間を殺すのだから、これは屠殺と呼ぶにふさわしい。

いや、もしかしたら、ただの自殺かも知れない。 だから、副反応による死者がカウントされていないとすれば説明がつく。 1986年チェルノブイリ原発事故における「公式の」死者数は31人だった。 それと同じ臭いがする。 あの時も真実は隠蔽され、たくさんの国民(未来に生まれる子を含む)が犠牲となった。 政府は、御用学者のいうことを信頼し、誤った対策を取り続けた。 そして最後に、真の科学者であるヴァレリーレガノフは失意のうちに自殺を遂げた。 今起こってることと、全く同じだ。

苫米地予想

感染予防についていうと、 世界に先行してワクチン接種を行っていたイスラエルでは、 ワクチンが感染予防に対して効果を失っていることが明らかになっている。 ワクチン接種による集団免疫が事実上不可能になったので、 尾身会長も白旗を揚げてしまった。

集団免疫得られるワクチン接種率、70%程度では難しい=尾身会長

尾身会長は、現在流行しているデルタ株の感染力が強いこと、残りの30%の人々の間で感染の伝播が継続すること、海外の文献などでワクチンによる免疫効果が徐々に減少してきて再び感染することがあると分かってきたことなどを理由に上げた。 そのうえで「なかなか実際には70%くらいでは無理。何%かと言うのは難しいが、我々はもう少し接種率を上げていく努力をしていく必要がある」と語った。

ワロタ。いや、意味ないんだったらワクチンやめようぜ磯野。

ワクチンが感染予防には役に立たないとしても、 発症や重症化には役立つと期待出来るかも知れない。 しかし、これも怪しくなってきた。 それどころか、ワクチンを打ったことによりコロナウイルスに感染しやすくなる可能性まで生まれてきた。

ワクチン接種後、5ヶ月経ってもまだ、スパイク蛋白が血中から検出されたのだ。

これは、苫米地予想そのものであり、免疫系が スパイク蛋白を異物として認識していないことを意味する。

同時にこれは免疫寛容が起こってる可能性を示唆する。 免疫寛容というのは、身体にとって異物であるはずのものを異物でないと受け入れてしまう(寛容)することだ。 もしそうだとすると、ワクチン接種者に訪れるのは確実な死だ。 なにせ、外からやってくるコロナウイルスに対して何の抵抗力もなくなってしまうのだから、 感染し放題になる。パチンコでいえば確変状態だ。 ずっと確変状態ならば、どんな素人が打っても大勝ちしてしまう。

スパイク蛋白は実は、毒であることもわかってきた。 血管を傷つけてしまうのだ。 ワクチンを打ってしまった人たちの身体は、残留したスパイク蛋白によって 血管が無限に傷つけられている状態にあり、ダメージが蓄積した結果、 いずれ死に至る。 脳出血が起こったとか、そういった事例は、この作用によるものと考えられる。

ワクチンでも作られるスパイクタンパク質が単独で体にダメージを与える可能性

東邦大学名誉教授で循環器専門医の東丸貴信氏に聞いた。

しかし、最近の研究では、ウイルスとは関係なくスパイクタンパク質だけでも体にダメージを与えることがわかった。

「米国のソーク研究所の報告では、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質を単独で感染させたマウスに、肺と動脈の炎症が確認されたといいます。スパイクタンパク質がいくつものサイトカインを放出し、血管や臓器に炎症を引き起こすと考えられています。新型コロナウイルス感染症でみられる肺炎、心血管障害、脳血管障害、神経疾患、血栓症といった多様な症状は、ヒトの細胞に感染した新型コロナウイルスのスパイクタンパク質によって生じる可能性が高いということです」

希望

塩野義ワクチン

このように、遺伝子ワクチンは恐ろしいものであり、 まともな知能を持った人間であれば到底打てるものではない。

ではおれはワクチンを打たないのだろうか。

塩野義に期待している。 塩野義が作っているのは安全性の実証済な組み換え蛋白ワクチンであり、 上で述べたようなこととは起こらない。 おそらく、感染予防の効果は遺伝子ワクチンに比べると少ないが、 これに関しては遺伝子ワクチンについてもどうせ半減していくのだから関係ない。

大切なのは重症化予防効果だ。 白痴が覚醒剤よろしくワクチンを打ちまくってしまった世界ではウイルスの変異が起きまくる。 そしてそれはどんどん強毒化していく可能性がある。 塩野義ワクチンを打って、その最悪ケースから身を守りたい。 塩野義は経鼻ワクチンも開発している。こちらにも期待している。

5-ALA

予防の観点では、5-ALAに期待している。 これは長崎大の研究ニュースだ。

5-アミノレブリン酸(5-ALA)による新型コロナウイルス感染症(COVID-19)原因ウイルスの感染抑制が判明 〜今後の治療薬候補として期待〜

5-ALAの効能は2段階。 まず、コロナウイルスがACE2受容体にくっつくのを阻害する。そして仮に感染した場合でも、感染が広がるのを抑制する。 こういった効果から、コロナの後遺症に対しても効果があるのではないかと言われている。

5−ALAは、東京大学でも研究されている。 http://www.iam.u-tokyo.ac.jp/lab/tani/

5-Aminolevulinic acid(アミノレブリン酸:ALA)はもともと身体に存在するアミノ酸の一種で、エネルギー代謝に重要な役割を担っているだけでなく、その他にも様々な生理活性を有しています。我々は5-ALAを用いた悪性腫瘍を含む難治性疾患に対する新規診断法ならびに治療法開発を進めることで、医学の発展に貢献します。

もともと各所で注目されていたすごいアミノ酸が「あれ・・・コロナにも効くんじゃね?」とわかったという感じだ。 おれは飲んでいる。お前らも飲めよ。

しかしこの5-ALA、あまりにすごいのか文系の利権争いに巻き込まれてしまった。文系ってやつはまったく。

SBIグループ「北尾吉孝」社長、コロナで注目されるサプリ工場を乗っ取り疑惑

かつてソフトバンクの孫正義氏に右腕として仕え、現在は一国の総理に助言まで行うSBIグループ創業者の北尾吉孝氏(70)。「地銀の救世主」とも呼ばれる氏に、地銀を利用した“乗っ取り”工作の疑いが浮上した。狙われたのはコロナ禍で注目を集めるサプリで……。

まぁそれだけ、可能性のあるアミノ酸だということだ。動画もどうかな。