あけおめ2023

この1年は非常に熱い1年になる。

2022年振り返り

まずは2022年を振り返る。

あけおめ2022

遺伝子ワクチンの薬害は大勝利

ワクチンに関しては、ワクチンを打てば打つほどコロナに感染・重症化しやすくなること が一般にもやんわりと知られるようになり、それ以上に深刻な害(癌・自己免疫疾患など)についてもほぼ明らかになってきた。 京大の福島名誉教授など大御所も加勢してきてくれて、形勢がかなり有利になった。

世界的にはワクチンは中止の方向で、韓国など入国における検疫を廃止した国もある。 日本でもようやく気づいた人が増えてきたのかワクチンの接種率は上がっておらず、今後は収束していくものと思われる。

結局のところ、天才のおれが勝つということだ。

仕事はなんとか続いてる

2020年の5月にはじめた仕事なので、 もうかれこれ2年と8ヶ月働いていることになる。

おれの経歴の中でもっとも長いのが 新卒で入った日立製作所の2年9.5ヶ月なので、 これを超えるのにはあと1.5ヶ月。 ブチ切れなければなんとか超えられそうだ。

今は小さなチームの長的なことをやっているが、 おれ自身の理想の組織観が新選組で、 理想的なリーダー像が土方歳三なため、 それに付いて来れる人間は少なく、 1人また1人と去っていくが、 とにかく骨があるやつだけがいれば十分という考えなので問題はなし。 雑魚に用はなし。 一人になったとしてもブラックジャック的な感じで全部自分でやればいい。

主に他人の無能と怠慢に起因して 色々とむかつくことはあるが、 Rustジョブかつマニーも低くはないので、 今のところはもうしばらくは続ける予定でいる。 マニーについては、XRPがハネてしまうと1000万だ2000万だという給与は 無意味になるので、 マニーだけで転職することはしばらくはないと思う。 今は、安定して時間が買えることがもっとも重要だと考えている。

それに、本物のRustエンジニアの価値は今後、高騰すると思う。 年俸一億円なら考える。

Raftライブラリ星100は達成

Rust製のRaftライブラリ lol を作ってるが、 これは星122まで増えた。 去年は71だったらしいから、あまり開発はしてないが多少は増えたことになる。

たまに 貢献してくれる人も現れて、 彼らとのコミュニケーションを楽しんでいる。

これについていうと、 おれは他のRaftライブラリはゴミにも関わらず星の観点で過大評価されてると思っている。 おれの設計がもっとも優れていることが理解される日が必ずくると信じている。

Youtube1万人は無理だった

結局Youtubeは1500人程度で止まってる。 仮想通貨ネタがウケてその分で多少伸びたくらいで、 去年から登録者はあまり伸びてない。 GAAラジオは完全にオワコンなのだと思う。

これについては自分のリズムでやっていけば十分と思ってる。

ルービックキューブsub20は失敗

ルービックキューブに関しては集中して取り組むことが出来なかった。 1月だったかに紋別で集中して取り組んで30秒ちょいで安定するようになったあと、 フルOLLを学習していたが挫折してしまい、 Rouxをやってみたり、色々と変なことをしてた。

結局、最近になってGAN13を買ってまた少しだけやって、 1Look-2OLLを使ってPRを24秒くらいまでは短縮した。 感覚としては、1週間くらい本気で取り組めば25秒くらいで安定するようになって たまに20秒を切れるだろう という感じだが、だから何だという感じになりまたやめてしまった。

これについてはまた再開すると思う。 クロスを早くしてF2L1を読み切ることが平均15秒到達には必須だと思うので、 今はたまに、目隠しクロスを練習している。

バイクゲー

バイクゲーはかなりうまくなってきた。 クラスによっては120% AIでも戦えるようになった。

ゲームに関しては GAAラジオのチャンネルではなく、 ゲームチャンネル の方でやってるから登録してほしい。 最近はMW2とバイクをしている。

いつか、リアルバイクも乗りたいと思っている。 しかし問題は、駐車場がないことだ。 この問題を解決する必要がある。

2023年展望

抱負的なやり方は無意味ということがわかったので、 展望的な感じで書く。

SECリップル裁判

今年の途中でXRPを大量購入し、9万枚も保有している。 このXRPの今後について重要なのがSECとリップル間の裁判なのだが、 この裁判はどんなに遅くとも今年の3月中には略式判決が出る。

おれはその前に和解という形で終わると考えていて、 その一つの期限が1月9日だと読んでいるが、 とにかく、今年の前半に裁判は終わる。

その結果次第では、XRPはムーンする可能性があり、 仮に1枚が1000円になった場合でも、おれのXRPの評価額は1億円になる。

それでは1桁足りないが、 仮におれがお金持ちになって仕事をする必要がなくなった場合は、 大学か大学院で経済学を学び直したいと思っている。 これは、仮想通貨をきっかけにして経済のことを本などで学んでいて 非常に面白いと思ったからだ。 経済学を学んでも相場の予測をすることは出来ない。 しかし起こった現象に対して理由を説明することは出来るはずだ。 それはきっと楽しいことだろう。

学部からの場合は京大経済(理系)か一橋後期ならば、 それほど負担なく受験を突破出来ると思う。 これらは、数学と英語でボコせば合格出来るからだ。 大学院にいきなり突っ込むというのはかなりパワーがいるが、 試験を突破するだけならば難しくはないだろう。 理想的にはその中間の3年次入学だが、ざっと調べたところ、 社会人に対しては編入は認められていないようだった。 京大経済に入るにしても過去にとった教養科目をもう一度とりたくないのだが。 日本は学び直しに冷たい国だ。

あと、おれは 未来のない方向にばかり手を進めて、 国民は国民で総白痴の この国に辟易しているから、 お金持ちになったら いずれは日本を出ていくつもりだ。

日本経済の崩壊。円の暴落

誤ったワクチン政策が致命傷となって、日本経済は破綻すると思う。 そのはじまりがこの前の日銀による金利上げで、 今後国債は暴落し、円は紙くずになると思う。 それが1年というスパンで起こるかは疑わしいが、 来年中に自分の資産を円から逃しておきたいとは思っている。

実は、仮想通貨を始めた理由の一つはここにある。 投資に使える資産はあと1000万円ほどあるが、 これを何にするかを今悩んでいる。 XRPに関しては値がさらに下がるならもう少し買い増す気ではいるが、 45円ではもう買う気はない。 9万枚も10万枚も、人生にインパクトを与えることを目的にするならば、 大して差はない。 なんらか1万枚でも実は大差ない。

米国株か、あるいはゴールドか。 単に日本円が破綻するという読みを根拠にするのであれば、 米国の景気まで絡めるのは筋が通っていない。 それに今の相場では米国株にぶっこむのはかなり危険だ。

中長期的に見れば、円は1000円になると予測していて、 ゴールドに全ツッパでもいいのではないかと思っている。 これについては子供の遊びではないので、 もう少し考えてみる必要がある。 現在調査中だ。

ワクチン薬害に対する予測

現時点で4回目のワクチン接種を控える人が増えたのは、 ワクチンをしても感染が止まらないからという理由が主だが、 実際のところそれは現象の一つでしか過ぎず、 今後はさらに恐ろしいことが起こる。

癌、脳梗塞、心筋梗塞だ。 おれは3回接種者はこのリスクが相当高いと考えている。 なぜ3回かというと、1つは統計データを見りゃわかるというのと、 海外の研究でも2回と3回では免ファに有意差があることが示されたからだ。

今後、身近な人でも3回接種者が癌になった、 神経麻痺になった、脳梗塞になったということが続発すると思う。 実際最近、3回接種者の体調不良が目立つ。 免ファが進行しているのだろう。

これは投資アドバイスではないが、 会っておきたい人には今のうちに会っておくべきだ。

ベンチプレスへの復帰

おれは春に完全に肩ファックされて以降、ベンチプレスが出来ていない。 MRIの結果は肩のインナーマッスルの軽度な破損だから、 これを治すこと自体は難しいことではない。 問題は肩を怪我してしまう真の原因を除去することだ。

最近気づいたことは、真の原因は肩甲骨の硬さにあるということだ。 これは、おれが机の上で作業をする時の姿勢に起因する。

肩甲骨が動いていないから、ベンチプレスをする時に肩がロックされてしまい、 バーベルの重さが肩に対してダイレクトにかかり、怪我をしてしまうという仕組みなのだろう。

今でも痛みに耐えながら100キロのベンチプレスをすることは出来ると思う。 しかし、おれの目標は150キロである。 そのためには肩甲骨を完全に柔軟にし、肩を完治させることが必須だ。 おれの中ではベンチプレス150キロを挙げるのは筋力的には 十分達成出来ると考えているが、肩が壊れたままでは不可能だ。

肩甲骨のストレッチはもう1ヶ月ほど毎日続けており、 かなり伸びてきたように思う。 このまま続けていき、肩が治ったらベンチプレスを再開したいと思う。

Rust以外の言語への挑戦

これはおれの功績でもなんでもないのだが、 Rust言語は年々注目を高めている。 これもおれの功績ではないのだが、 今年はLinuxカーネルでのRustの有効化も達成された。

2014年にこんな記事を書いていたようだ。

LinuxコミュニティはRustを受け入れた

当時は大げさだとずいぶん叩かれたような記憶があるが、結局のところ 麻布卒ギフテッドのおれの言うことは常に正しい。 どうもおれには未来が見えてしまうようなところがある。 仮想通貨についても、ワクチンについても、どうも未来が見えている。 理由は簡単。ギフテッドだからだ。

おれがRust言語に注目し始めたのは2014年のことで、 今ではRustジョバーとして働いているのだが、 ぶっちゃけていうと少々飽きつつある。

そこで、何か別のパラダイムの言語で開発をしたいと思っていて、 ちょっと前にPrologに挑戦したのもそういう意味合いがある。 ただPrologは、考え方自体は有意義だし応用性も高いと思うものの、 言語自体は実用ソフトウェア開発に向くとは思わなかった。

Prologを嗜む。

今おれが注目しているのはUnisonだ。 現在勉強中であり、 チャンスがあれば仕事の一部で使ってみたいと思っている。

知的障害病の治療

おれが大学受験で失敗し、 競プロでも失敗したのは 知的障害病の患者だからだ。

おれは高2の時にこの知的障害病にかかり、 そこから成績が急降下した。

知的障害病になると 頭の中に虫がわいて、思考を深めようとしたり 記憶を取り出そうとすると虫が暴れだす。 こうしておれは知能が顕著に低くなってしまったのだ。 結婚出来ないこともこの知的障害病が根っこにある。 自分のことで精一杯なのに、他人のことを面倒見ようとするのはあまりに 無責任だ。

そもそもおれは障害者は子供を作るべきではないという考えを持っている。 この考えは批判されがちだが、 責任をとれない人間は子供を作るべきではないという簡単なことを言っている。 もしこの考えを否定するのであれば、シングルマザーが子供と心中したり、 子供を産み捨てたりすることを批判すべきではない。 子供を作るということは非常に重い決断であり、だからこそ 我々の命は尊いのだ。 形が悪いから捨てられる野菜と同じでもいいのか?

おれは今も、知的障害病により知能を抑制されたまま生きている。 もともとがギフテッドを超えたスーパーギフテッドなので知能を抑制されたとしても ふつうより多少は頭が良いということにはなりなんとか生きてはいるが、 非常に忸怩たる思いだ。 何度か死のうかと思ったこともあったが、 例えばガロアやアーベルは若くして死んでるし、 長尾健太郎だって開成中学の頃からわけわからん難病と戦いながらマックスで生きたのだと思うと、 おれがこれで自殺するのも筋が通らないなと思うようになり、ぎりぎりの思いで生きてきた。

おれが、ワクチニストや二型糖尿病、肥満の人間に対して厳しい態度をとるのはここに理由にある。 おれは自ら病気になろうとする人間の存在を許容しない。 人間はいつ何時、病気になるかわからない。 あるいは生まれ持って手足がない人間もいる。 脳に欠陥がある人間もいる。 彼らのことを考えなければならない。 仮に、電車に轢かれるチキンレース的なものをやり、 足を切断されてしまったやつが、生まれつき足がない人間に対して 「仲間だね」と言ったらどうだろうか。 ワクチニストや二型糖尿病の人間は、これと同じことをしているのだ。

人間は、自分のもって生まれた才能の限りにおいて マックスに生きる必要がある。 そうでないと、死んでいった人間に対して申し訳が立たない。 そういうマックス or dieの考えを持っている。 IQが100程度あり 知的障害病にかからなければ、誰しもいわゆる地方旧帝大程度には入れると思うので、 入ってない人はマックスの努力をしていないことになり、 おれは彼らを軽蔑する。

この知的障害病に対して、おれは過去に3回の外科的アプローチを行ったがすべて失敗した。 うち一回は却って症状が悪化した。 しかし、最近になって新しいアプローチによる研究論文を発見し、 それに挑戦してみることにした。 おれ自身が持っていた仮説とも合致しており、 非常に納得の行くアプローチだ。

手術は春に行われる。 手術は十分安全に行われるものだが常に事故は起こりうる。 恐ろしいがやるしかない。手術 or dieの覚悟が必要となる。

もし、この手術が成功して知的障害病が治った場合は、 おれは自己の天才の証明として、囲碁のアマチュアタイトルを取りに行きたいと思っている。 元の知能に戻り、 XRPがハネたことによって金の心配がなくなり 囲碁に集中出来るのであれば、決して不可能とは思わない。

結婚についても障壁はなくなる。 これについても真剣に取り組もうと思う。 さすがにおれの遺伝子を残さないのはトロールにもほどがあるからだ。

なのでベストケースでは、 XRPがハネ、お金の心配がなくなり、 若くてかわいい女と 南国に移り住み、ベンチプレスをしながら子作りに励み、 日本のプロ棋士にネットで指導を受けながら囲碁を学ぶ。 そういう一年になる。


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