純血と汚血

つべこべ言わずに死ね

ワクチンすると免疫がファックされて癌になる。 実際にそうなってきたようです。 今後も楽しみです。 冬が楽しみです。

おれは、馬鹿が勝手にワクチンして勝手に死ぬことは 構いませんし、むしろ良いことだと思っています。 なぜかというと、 脳死でワクチンしちゃうような 馬鹿は生きているだけ害だからです。 ワクチンする人が多いと、コロナは収束が遅れます。 ウイルスの変異を促してしまうからです。 しかしそれと損得勘定しても、馬鹿がこの世から消えることは得だといえます。

特に、3回目を打っちゃうやつはただの知的障害者です。白痴野郎です。 しかしどうやら都合のよいことに、3回目接種者のターボ癌率は有意に高いようです。 さっさとターボ癌になって死にやがれ。そう思ってます。 ターボ癌は楽しいかい?

保存血のスパイク汚染

今、地獄のようなことが起きています。 許しがたいことです。

それは、保存血の汚染です。 ワクチンした馬鹿が献血をして、 血のストックを穢してるという現実があります。 例えば、ポテトチップスの中に鼻くそを入れたとします。 するとそのポテトチップスは袋ごと処分する他ありません。 それが、保存血について起こっています。

あれは、他人のためと思ってやってる人はいないんです。 「他人のために献血している自分は素晴らしい(あるいは心が清い)」という自己満足のためにやっています。 これが実に腹立たしい。 血の保存期間はめちゃくちゃ長いわけではなく、 手術などで失血死を防ぐために使われる赤血球輸血は保存期間21日ですから 時間が十分に経てば汚血も少なくなっていくと考えられます。 それでも、馬鹿による馬鹿のための馬鹿じみた自己満足によって スパイク蛋白に汚染された血液が広まってるという事実自体が腹立たしいんです。

我々は純血だ

さて、ワクチンを打ってない人間は以前は 未接種者と呼ばれました。 これは、接種することが正であることを暗黙的に意味します。

これに嫌悪しました。 そこでワクチンを打ってない優秀な人たちは、 自分たちのことを非接種者と呼ぶように決めました。

そして最近になってまた呼び名が変わりました。 我々は今、自分たちのことを「純血」と呼んでいます。 これは決して、選民思想に基づくものではなく、 ワクチン接種者の血が穢れていること、 彼らの献血に反対する意志に基づくものです。

おれも、マグルの献血に断固反対します。 スパイク蛋白に穢れた血を万が一でも輸血されてしまったら、 死んでしまいます。 輸血が出来なくて失血死するか、 あるいは輸血されて死ぬかの差でしかないと反論をする人もいるでしょう。 しかし最善は、汚血を保存血システムの中に入れないことです。 ポテトチップスの例でいえば、ポテトチップスの中に少しでも鼻くそを入れてしまえば、 もうそのポテトチップスは食べられません。 実際には、鼻くそがついているのはそのうち1枚だけです。 しかしもう全部捨てるしかなくなります。 おいもさん、ごめんなさい。心が痛みます。

ワクチン接種者を隔離すべきだ

おれの予想では今後、 ワクチン接種者は民間保険に入れなくなります。 あるいは、保険料が上がります。 ワクチン接種と癌発症の相関が明らかになってしまうからです。

それと同時に献血についても、ワクチン接種者は献血出来ない ようにならなければいけないです。 献血は民間の仕組みではありませんから、そう簡単には行かないかもしれません。 しかし、理想的にはそうすべきです。同時に、国民健康保険についても ワクチン接種者の保険料を上げるか、キックすべきです。 そうしなければ、この国は終わります。

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