国を守るためにワクチン3回接種者を今すぐ屠殺すべきだ。

ホリエモン、なぜかバーベルの前で吠える

Twitterで知ったのだが、 三流私立高卒のホリエモンという人が その低テスボディじゃろくすっぽ挙げられもしないだろう バーベルの前でイキってこんなことを言ってたらしい。

ワクチン未接種者は社会のゴミであり、 今すぐに社会から追放すべき

どこかで聞いたような発言だが、 気にせいだろう。

この記事では 売り言葉に買い言葉。 ここはおれも一つ反論してみようと思う。

3回目接種者を今すぐに全員屠殺しろ

まず結論をいうと、 おれの考えは全く逆だ。

おれはこれまで何度か、接種者の屠殺については言及しつつも、 それが倫理的でないという理由の他、 接種者が非接種者を守る盾になっている意味があるため 生かしておくのもアリだと意見を保留してきた。

しかし、最近の感染爆発と、 免疫を強烈にファックされた 3回目接種者に限定した重症化を見ていると、 いよいよ3回目接種者に限っては切り捨てても良い、 というか切り捨てることが合理的と考えるようになった。

3回目接種者による医療費の増大を防ぐ

コロナワクチンを3回接種すると、 免疫ファックが致命的なレベルに進行し、 別の効果も相まって癌の発症リスクも高くなる。 彼らの存在は今後、日本の医療をファックする。

3回目接種による免疫ファック

3回目を打ったのにコロナに感染したら40度の熱が出たという人がいる。 ワクチンの一面には確かに重症化を抑止する効果はあるため、 本来、これはあり得ないことなのだ。 ではなぜこんなことが起こるかというと、ワクチンの別の一面によって 免疫が抑制されているからだ。 例えるならば、パチンコの当たり確率を下げることは出来たけど、 玉がほとんど入るようになってしまったような状況といえる。 これではいつかは当たってしまうに決まってる。

この別の一面のことをおれは免疫ファック(略して免ファ。ふざけた場合、マイクメンファー)と呼んできたわけだが、 これについて観察しているとどうやら、 2回目接種者と3回目接種者の間には大きな差があり、 3回目になってひどい湿疹になったり、発熱が止まらなくなったり、 ずっとお腹や腰が痛いという人が大量に現れるようになった。 免ファが進んだおかげで今度はふざけてサル痘なんてものも出てきた。

思い出してみてほしいが、2回目の時までは帯状疱疹なんて聞かなかったわけだ。 しかし3回目の接種が進むと、こういった異常な症状がメディアでも取り上げられるようになった。 2回目まではどちらかというと、免ファよりもむしろ、心筋炎が取り上げられることが多かった。 2回目と3回目の間で、免ファについて大きな差があることの証拠だ。

おれの視界の中にいる3回目接種者にも、 毎日病院に通ってる人がいるし、 なぜか毎日午前中に休む人もいる。 こちらは血管ファックによるものと思われるが、 頭痛が発症した人もいて、以前より明らかにIQが低下している。

免ファについては過去に書いたので読むといい。 帯状疱疹になるほど免ファされているということは、 癌になる確率がかなり上がっているということだ。

コロナワクチンによる免疫ファック

3回目接種による癌

コロナワクチンに関しては、 それが産生するスパイク蛋白質に癌を発症させるメカニズムが確認されている。 これは、免疫ファックとは別のものである。 つまり、ワクチン接種者は少なくとも2つの仕組みによって 癌のリスクを高める。

おれのおじさんがつい先日、癌で死んだ。 子供の頃に、よく遊んでもらった記憶がある。

おれは、頭のいい人間というのは 例がうまい人間だということに小さい時に気づいたのだが、 これはこのおじさんがきっかけだった。

頭のいい人間というのは経験や知識が豊富なため、 あるものごとを理解する時に本質を抽象化して捉えることが出来る。 そしてその抽象を逆に、 小さい子供でもちゃんと理解出来る例に書き戻すことが出来る。 たくさん学ばせてもらったものだ。 この能力において、このおじさんはずっとおれの目標だった。

そのおじさんは、3回目の接種後数ヶ月経って原発不明癌になった。 原発不明癌というのは、転移癌ではあるけども、どこから転移したかはよくわからないというポルナレフ的な癌だ。 発症頻度は1-5%とされており、発症頻度はかなり低いことがわかる。

そのおじさんは診断後、癌が一気に進行し、1ヶ月ちょっとで他界した。 これはデマではなく、事実だ。

おれは、この件については、コロナワクチンによる癌促進効果が 起こしたことと確信している。 同時に、3回目接種者は全員がこうなることがあり得ると確信している。

3回目接種者は致命的に知能が低いから社会に必要ない

2回目接種でも、原理的には3回目と同じ効果がある。 しかしおれが3回目だけを特に屠殺しろと言ってるのは、 理由がある。

消極的知的障害者と積極的知的障害者

結論をいうと、3回目を接種した人間は 真性の馬鹿か「積極的知的障害者」であり、 これらを屠殺することは社会にとって良いことだ。

植松聖は、知的障害者は生きてる価値がないという考えを持ち、 それを行動に移した人間なわけであるが、 おれも基本的には同じ考えを持っている。 しかし、おれの対象は異なる。 植松聖のいう知的障害者というのは、生まれつきあるいは後天的な病気かなにかで 病的に知能が低くなってしまった人間のことだ。 これをおれは、 別になりたかねーけど知的障害者になってしまったという意味で 「消極的知的障害者」と呼ぶ。 おれはこれらの人間に対しては一定の慈悲を持つ。 これらの人間が生まれてしまうことは仕方がないことであり、 もし彼らがいなければおれもいないからだ。

おれが打たなかったのは状況が特殊だからかも知れない

おれは、2回目まで打ってしまうというのは 頭が悪いとは思うものの、ある程度、理解出来る。 というのも、周知のとおり国による公式の情報は歪められていたし、 おれも結婚して家族がいたりしたら打ってしまっていたかも知れないからだ。

その場合でも、 コロナワクチンが怪しいと思うことは出来たと思う。 しかし、万が一の時のリスクというのは一人の場合より大きくなる。 それに、コロナワクチンが怪しいと思ったとしても、 結婚していて家族がいたりしたら、十分な時間をとって調査することは難しいかも知れない。 おれはワクチンの接種用紙を破り捨てるのは実のところかなり保留した。 ワクチンに関する海外の文献なども含めてかなりの量を日夜調査し、 ワクチンは毒チンであるという正しい結論に至ることが出来た。 この結論は日を追うごとに真実に近づいている。

ましてや、おれの場合、 買い物とジムとサウナに行く以外にはおよそ外に出ないような生活をしているため、 一般的な場合と比べて感染の確率自体が格段に低い。 独身ということで可処分所得もそれなりにあり、 十分な栄養、サプリメントをとることも出来る。 睡眠に関しても毎日ぐっすり7時間は眠っている。 子供に邪魔されることはない。

サプリは、高いと言われている5ALAサプリの他、10種類以上のサプリメントをとっている。 プロテインとサプリを合わせると、月に10万円は使っているだろう。 こんなこと、今の収入のまま結婚していたら絶対に無理だった。

つまり、ここまでケア出来るから打たないという決断を出来ただけであり、 もし状況が違えばおれも1回や2回は打ってしまっていたかも知れないのだ。

3回目を打つのは完全に白痴ムーブ

しかし3回目はどうだろう。 2回目の時点で、心臓の疾患はメディアにも取り上げられていたし、 周りにも2回目以降体調が悪くなってしまった人がはずだ。 免疫がファックされた人の中にはこの時点で 湿疹が出ている人がいた。

また、この時点でコロナウイルスは変異しており、 原理に立ち返れば、変異したウイルスに対して 同じワクチンを打つことは無意味だというのは秒で理解出来た。

コロナウイルスによる ADEのメカニズムを明らかにする論文なども出ていたが、 こういったものを知らずとも、 一般に得られる情報だけからでも、「3回目は打たない」 という決断をすることは容易だった。 実際に、3回目接種は2回目ほどは進んでいない。

では、なぜ3回目を打った人がいるのだろうか。 これは、次の2つのうちどちらかだろう。

  1. 単純に馬鹿で、コロナワクチンが本当に効くと思っている
  2. コロナワクチンに対しては多少の疑いを持ったが、すでに2回打ってしまったのでやめることが出来ない(サンクコスト効果)

まず、1の場合、これは本格的に知能が低いのでこの世に必要ない。 現代において、このレベルの知能しかない人間に出来ることはもうない。

次に2の場合、 こちらは、疑いは持てているので完全な馬鹿ではないかも知れないが、 このタイプの人間は無駄に知能があるので、 みんなで渡れば怖くないの精神に則って他人を巻き込もうとすることが出来る。

最近、ワクチンを打たない人間は馬鹿だとかなんとかいう人間が増えた印象があるが、 彼らは自分のミスに気づいている。 冷静な自分はすでに、ワクチンを打ったことは失敗であり、自分の免疫がファックされたことにも気づいている。 それはすでに実感がある可能性もある。 これから癌になるリスクが高まったことも、気づいている。 だから必死になって、他人を巻き込もうとしているのだ。 自分の失敗を認められないのは、あるいはしょぼいプライドのせいかも知れない。

積極的知的障害者とは彼らのような人間のことをいう。 彼らは、おれのように頭が超良いわけではないが、ほどほどに頭が良い場合がある。 だから、ほどほどに良い状況にある場合がある。 しかし、それがかなりの運に支えられて得られたことであって、再現が容易でないことも知っている。 だから、守りたくなる。 それに、社会的な立場もあって、打たざるを得なかった場合もあるだろう。 何にせよ結局打った。そして今、ほどほどに良い頭のせいでワクチンの害に気づいてしまった。 怖くなって、どうせ死ぬなら他人も巻き添えにしてやろうという考えと、 自分の仲間を増やせば今後有利になるという考えの下で、 馬鹿げた行動をしている。 これが真実だ。

中途半端な知能を持って、生きていても死んでいても大して変わらん人間のくせに、 自分の決断に責任を持てず、他人を巻き込もうとするなんて、自爆テロと同じだ。 そんな人間は社会にとって不要だ。

3回目接種者は62.8%

毒チンは人類を選抜する で述べたとおり、おれは日本の適正人口は3000万人くらいだと思っている。 江戸時代くらいの人口がちょうどいいだろうと思うからだ。 私立中学も、御三家以外必要ない。

3回目接種者は今現在62.8%だ。 少し足りないが、目標に近い数字ではある。 注目すべきは、年齢別には後期高齢者では95%となっている点だ。

今、日本のボトルネックは明らかに高齢者だ。 高齢者の存在が重い税金の原因となっており、 それが少子化に繋がっているという悪循環に繋がっている。

もし、高齢者の存在をグレートリセット出来るとしたらどうだろうか?

自分のおじいちゃんおばあちゃん、場合によってはおとうさんおかあさんの顔を思い浮かべよう。 そして、目を瞑ってごめんと言って、目の前のボタンを押す。 そしたら来月から税金が減り、手取りが爆発的に増えている。 増えたお金は自己投資に使ったり、まぁ少しは贅沢したりするのにも使えるだろう。 国公立大学が無料になって、お金がなくても勉強をがんばれば大学に行ける社会になるかも知れない。 お金がないから大学に行けないのは、本当に辛いことだ。憧れの京都大学に行く夢を諦めるな。

どうだろうか。

確実に殺す。4回目で止めを刺す。

でもそんな悲しいこと誰だってしたくない。 安心しろ。 もしかしたらおれたちがボタンを押さなくても、 政府が代わりにボタンを押してくれるかも知れない。

今政府は、高齢者と医療従事者に対して4回目の接種をしようとしている。

これは、高齢者に関していうと、早く癌にして殺すためだ。それ以外の理由はマジでない。

では、医療従事者についてはどうだろうかというと、 これは、高齢者が処分出来れば医者が余るからだ。 今現在、医療の多くは後期高齢者向けの通称「サロンパス医療」 であり、これらがなくなれば当然、医者は余る。 また今後、現在の日式医療の課題である「医療の集約化」が進んでいけば、 これによっても医者は余るだろう。

だから、医療従事者にも4回目接種を強制し、 止めを刺そうとしているのだ。 実際、海外では4回目接種した医師が死んだ例がいくつもある。

それに、期待しているのだ。

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