コロナワクチンによる免疫ファック

ワクチンによる免疫ファックで帯状疱疹になる

コロナワクチンの接種が順調に進み、 最近は「帯状疱疹」というキーワードをニュースでもよく聞くようになってきた。

実のところ、これは1回目の接種が行われた去年の夏の時点ではすでに確認されており、 今後ワクチン接種が進めば被害が大規模化し、必ず明るみに出るであろうと予想されていたことだ。

毒チンを打つと、自己免疫が破壊される。 正確には、ワクチン後天性免疫不全症候群になる。 簡単にいうと、エイズになるということだ。 これはワクチン薬害のうちおれがもっとも恐れていることであるため、 過去に何度か言及した。

おれはこれを、免疫がファックされると表現し、 略して「免ファ」と呼んでいる。

帯状疱疹というのは免疫が弱った人に現れる症状なので、 ワクチンによる免ファされた人に帯状疱疹が現れるのは何の不思議でもない。

また免ファは、進行性であることも観測している。 当然、遺伝子ワクチンを打った直後にはその副作用は最大化し、 身体や脳は大きなダメージを受けるわけであるが、 その後も遺伝子ワクチンの効果は長期に渡って続くため、 ワクチン接種後から何ヶ月も経ってから効果が顕在化することもある。 例えば以下の例は、去年の12月に打ったものが4ヶ月以上経ってから帯状疱疹を発症した。 この場合は、抗体が弱まったことも関係しているのだろう。

帯状疱疹と癌

さて、この帯状疱疹だが、毒チンを打たない場合でも当然発症することがある。 色々な要因によりものすごく免疫が弱まった場合だ。

ではどのくらい免疫が弱まっているかというと、「癌になるくらい」だ。 以下では、帯状疱疹になった場合は癌になる確率が2倍から17倍になると書いているが、これはとんでもなく高い倍率だ。

帯状疱疹は免疫力が落ちたときに出る一つの症状にすぎません。病気の原因は、高齢・疲労・大きなストレス・薬剤などによる免疫力の低下です。 特に免疫力の中でもウイルス感染や結核、そしてガンを防ぐ細胞性免疫の低下によっておこります。そのため帯状疱疹にかかった人は一般の人に比較するとその後の5年間のガンの発生率は2倍から17倍という報告があります。

https://nagayama-pain.jp/painfrom/taijou

以下では逆に、すでに免疫が弱って癌を発症している場合には帯状疱疹になるリスクが高いとも述べられている。 いずれにしろ、帯状疱疹と癌の相関が非常に高いことがわかる。

イギリスの研究(2000-15年)では、がん患者さんは一般の人々と比べて帯状疱疹のリスクが高いことが示され(オッズ比1.29注)、中でも血液がん患者さんでは特に高く(オッズ比2.46)、このリスクは少なくとも2-3年以上持続することが示されました(参考文献2)。この報告の中では特に50-60歳もしくはそれよりも若い世代で健常人よりもリスクが高いことが示されています。

https://www.ncc.go.jp/jp/ncce/division/infectious_control/020/040/index.html

癌細胞というのは体内で毎日たくさん生まれているのだが、健康な人間の場合、細胞性免疫がこれを破壊するため事なきを得る。 しかし、このパワーが弱まった時、癌細胞の増殖を止めることが出来なくなり、やがて発症する。 帯状疱疹になるということは、このパワーが弱まった証拠であり、かなり危険な証拠なのだ。 中には、コロナ対策によるストレスが免疫低下に繋がっていると主張するトンチンカンな知的生姜医者もいるようだが、 これは確実に毒チンによる薬害である。

国民健康保険を分離せよ

再三述べている主張であるが、繰り返す。

ワクチン接種者は遅かれ早かれ必ず免疫疾患になり、癌など重篤な病気を発症すると考えられる。

ワクチンの接種は任意であり、自己責任である。 したがって、これは「自殺」であり、国が補償する必要はない。 ましてや、ワクチンを未接種の者たちが彼らの尻拭いをすることは公平ではない。 彼らの治療を健康保険や高額医療費制度で補填した場合、国庫は確実に破綻する。

この問題を解決する唯一の手段は、 彼ら接種者を国民健康保険から排除することである。

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